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私は好きというわけでは
ありません。 でも見たい人もいるだろうから載せます。 おもい動画です。ていうか盗撮かこれ? http://www.jeux-france.com/downloads8410_video-final-fantasy-iv.html |
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記事すくなくて
御免!! 祭りの後だからね・・・。{意味不明} ところで、昨日のアクセス数が 111なんだけど 多すぎ!!みんなそんなにゲームショウ気にしていたんですか? 最近、掲示板探索をしています。 いい記事は多少手に入りました。 時間があるとき公開します。 じゃあ・・・。 |
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ゲーム中にでてきません。
オリジナルです。 http://s12.bannch.com/bs/BBSmsg?bbsid=218007&threno=76637133&msgno=76641450&msgkb=1 近日、全曲公開!! |
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長いですが、最後まで読むことをお勧めします。
--KINGDOM HEARTS 最初に流れたのは、『キングダム ハーツII』のエンディング映像。 そして、"時は流れて"の文字に続き、"秘密は解かれ、世界は広がっていく"との文字が……。 ディズニー作品『ピノキオ』のジミニー・クリケットの語りとともに映像は開始。 そこには、『キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ』で空白になったはずのジミニーメモに、見知らぬ一文が。 "彼らの傷を癒しに戻らなければならない"。見知らぬ文章を見つけたジミニーは、王様(ミッキーマウス)へ報告。 「これを解決できるのは彼しかいない!」と思い立った王様に続けて、登場したのは『キングダム ハーツ』の舞台である"デスティニーアイランド"に立つソラだ。しかし、そのソラはコンピューターから転送されたような、データで作られた存在のようだ。 その後、映像はバトルシーンに。ハートレスに対して攻撃を仕掛けたり、積み重ねられたブロックを動かすソラ姿を見る限り、ジャンルはパズル性の強いアクションのよう。 気になったのは、途中で現れる"デバッギングモード"のコマンド。 このコマンドを実行すると、ソラが高速に動いたりと、規格外の動きをしていた。 さきほど、データで作られたソラと併せて考えると、ここはコンピューターの中の世界なのだろうか。 そして、映像は最後に『キングダム ハーツ』で序盤にソラがトラヴァースタウンで降り立った場面へ。 しかし、そのときと異なるのは、そこに王様が立っているところ。 続けて「ソラ、僕はあの日ここにいた。真実を語ろう」という王様のセリフが。 本作は『キングダム ハーツ』時代を別の視点で描いた物語になるのだろうか。この作品のタイトルは『キングダム ハーツ コーデッド』。 対応機種は携帯電話。 まだ『キングダム ハーツ』新プロジェクトの情報は続く。 『キングダム ハーツ Re:チェイン オブ メモリーズ』のエンディングとともに現れた文字は、 "ソラが眠りにつく、裏側の時"、"触れ合うたびに、心は帰ってくる"。 映し出された映像は、『キングダム ハーツII』に登場したロクサスとアクセルが、トワイライトタウンの時計台に座っているところ。 仲良くふたりで、夕日について会話をしているところを見ると、『キングダム ハーツII』より以前の時代だろうか。 続けて、白い部屋でXIII機関のメンバーにロクサスが紹介されているシーン。 ロクサスが機関に入るシーンのようだ。ほかにも、アクセルとサイクスが忘却の城をめぐって会話するシーン、王様が森の中で、黒フードの男に出会い、フードを抜いた瞬間にキーブレードを抜くシーンが見られた。 そして、映像はバトルシーンに。ロクサスを操り、ハートレスを倒している。 さらに、XIII機関のメンバーと共闘しつつ、マルチプレイの文字が。『キングダム ハーツ』シリーズ初のマルチプレイが楽しめるようだ。 画面内には、ロクサス、シグバール、サイクス、アクセルを操作する姿が確認できた。 そして、2作目の最後に、XIII機関の集う白い部屋でゼムナスが語る。「我々に新たな仲間が加わることとなった。……14番目だ」。 14番目と言われた人物は、黒フードをまとった少女のような姿。 顔は見えない。XIII機関は、その名のとおり13人しかいなかったはずだが。 ここで、タイトルが明らかに。タイトルは『キングダム ハーツ 358/2 デイズ』(読みかたは、"スリー ファイブ エイト デイズ オーバー ツー")。 対応機種は、ニンテンドーDS。 このあと流れた「俺は151日後にこの世界から消える」というロクサスのセリフが、『キングダム ハーツII』へのつながりを感じさせた。 そして、『キングダム ハーツ』新プロジェクト情報の最後。 初代『キングダム ハーツ』のエンディングからオープニングへと巻き戻しされる映像から始まった。 映し出される文字は"遠い過去"、"眠りは隠された運命を生む"。 ホロウバスティオンのような場所で、新キャラクターらしき黒髪の青年と、ロクサスと同じ顔だが衣装の違う少年が会話をしている。 ロクサスに似た少年は、青年に"ヴェン"と呼ばれた。続いて、青年は荒野で老人と対峙する。 その男は、『キングダム ハーツII ファイナルミックス』のシークレットムービーに登場した老人だ。 "マスター・ゼアノート"と呼ばれている。逆に、マスター・ゼアノートは青年をテラと呼んだ。 テラが右手にキーブレードを呼び出す。 そのエフェクトは、『キングダム ハーツ? ファイナルミックス』に登場した謎の鎧の男"留まりし思念"と同じものだ。同一人物か。 また、マスター・ゼアノートはテラとも出会う。場所は、ディズニー映画『ヘラクレス』のオリンポスコロシアム。 そのほか、『眠りの森の美女』のような世界も確認できた。 その後、舞台は再び荒野に。しかし、テラと戦っている男は、バイクスーツのような黒い服とヘルメットに身を包んだ人物。 この人物も、マスター・ゼアノートといっしょにシークレットムービーに登場していた。 謎の人物に吹っ飛ばされるテラ。彼が倒れた、その瞬間。王様がキーブレードを片手に現れる。 これまでに見たことのない衣装だが、やはり過去の物語なのか。 そして、場面は一転。海岸を見つめるテラが映し出される。テラが見つめる先には、木立を剣代わりに遊ぶふたりの少年が。 姿が小さく、判別はつかないが、ソラとリクを思い出させる映像だ。 続けて、ヴェンが誰かに言う。「友だちだから頼みたいんだ、俺を消してくれ」。 この作品のタイトルは、『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』。『キングダム ハーツII ファイナルミックス』の シークレットムービーと同じタイトルがついていることから、あのムービーを描いた作品になると思われる。 対応機種は、プレイステーション・ポータブル。 (KHスレ:G+Q5zxnr0氏 Thanks!) |
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