|
KH 358/2 Days
・ディズニーワールドには基本的に行って帰ってくるような構成で、旅をしていく感覚ではない。そのワールドのディズニーキャラと多く関わるワールドもあれば、ほとんどバトル中心で展開するワールドもあったり、シチュエーションはいろいろ。 ――(14番目のメンバーの女性は)どんな武器を使って戦うキャラでしょうか? 野村:どうなんでしょうか…。今のところは秘密ですけど、ただ何をするのかは決まっています。 ――基本システムは過去の作品を踏襲した感じでしょうか?画面にはコマンドがないようですが…。 野村:キャラのアクションや操作した感覚は、過去の作品とほとんど変わりませんね。コマンドに関しては、表示すると画面が狭くなってしまいますし、それに現在はコマンドがなくても成立はしているので、どうしようか悩んでいるところなんです…。でも、最終的には入れることになると思います。 ――コマンドがないということは、各ボタンにアクションが割り当てられているという感じですか? 野村:そうですね。でもそれだとKHシリーズのイメージと少し違ってくるような感じなので、何とか入れ込む方法を考えているところなんです。 ――タッチペンを使った操作や、上下の画面を活用して行う機能などはありますか? 野村:今のところ操作にタッチペンは使わない方向で開発を進めています。タッチペンを操作に加えるとKHっぽい操作感にならなくなってしまうので。ストーリーモードは上画面がメインになるので、下画面は消してあります。でも、使わないから消してあるのではなくて、ある仕掛けのために消してあるんです。それはちょっと無謀な仕掛けなので、おそらく過去に挑戦した作品はないんじゃないかと。これは、ちょっと驚いてもらえるんじゃないでしょうか。 ・マルチプレイモードについて。 野村:成績発表のときに、優秀なメンバーは会議場にある椅子が上がっていくというのもおもしろいのかなと。逆に最下位のメンバーは椅子が回って急降下するとか…(笑) ――ゼムナスを使って負けると大変ですね(笑) ・個性的な各キャラの強さや技などの調整は、レクセウスは攻撃力が高いけど動きが鈍いとか、シグバールは射程距離は最強だけどリロードが遅いとか、そういったものを数値にして最初に指示を出した。 野村:でも大変なキャラが1人…。 ――やはりゼクシオンでしょうか? 野村:そうですね。もちろん本で殴ります。いろいろ考えましたが、本に敵の技を吸い取って、それを使って攻撃できるという感じになりそうです。 KH coded ・ある条件を満たすと、データ世界ならではの「デバックモード」に突入できる。そのモードに入ると通常ではできないことができる。そのシステムがKH codedのひとつの見どころ。 ――KH2から続くエピソードということで、その先の広がりも気になるところですが…。 野村:物語の舞台がデータ世界の中ですので、現在ソラたちが何をしているのか?という部分は描かれないんですよ。でも、ここで解明される謎が他の作品に影響したり、今後の作品のキーワードになる可能性はありますね。あと、ひとつにパッケージされたゲームではなくモバイル作品ですので、後から新しい要素を配信したりとか、臨機応変に対応できます。ですから今後の展開はかなり限定されないものになるかなと思っています。 とのこと後で私は読みます。 |
|
これにシスネがでますが、シスネの本名はこれでもわかりません。 自分で名前を決めるので。 |
|
今日電撃プレステを立ち読みしてきました。
そしたら創刊400号とかでプレゼントがどっさりありました。{懸賞の} 付録も分厚いです。 買おうと思ったけど、金欠。 なんにせよ、買う気もないけど。 新作KH、FF、すばせかも特に情報なしです。 まだDCFF7クリアしてません。orz おわりそうで終わりません。 クラウドかっこいいなあ・・・。 話は変わりますが、 先生に携帯とられました。 あああ・・・。 土曜日にかえってきます。 持ち物検査でばれました。 みんなは気をつけましょうね。 {お菓子はなんとかばれませんでした} |
|
http://www.suntory.co.jp/softdrink/potion/cm/
すごいです。おもしろっ!! ザックスうううう!! 携帯はこちら。 http://m.suntory.co.jp/_wt1bhuipdqPm2dv9Cop/sf/potion/select_i.html#owner_low 本日よりキャラ缶ポーションのCM放映始まったようです |
|
| ホーム |
|



